ログイン
言語:

WEKO3

  • トップ
  • ランキング
To
lat lon distance
To

Field does not validate



インデックスリンク

インデックスツリー

メールアドレスを入力してください。

WEKO

One fine body…

WEKO

One fine body…

アイテム

  1. 法学新報
  2. 第129巻 第1・2号

控訴裁判所が被告人質問を実施したが,被告人が黙秘し,他に事実の取調べは行われなかったという事案につき,第 1審が無罪とした公訴事実を控訴裁判所が認定して直ちに自ら有罪の判決をしても,刑訴法400条ただし書に違反しないとされた事例

https://chuo-u.repo.nii.ac.jp/records/2000705
https://chuo-u.repo.nii.ac.jp/records/2000705
bc2a4b53-7d84-4960-b902-1677553a08a3
名前 / ファイル ライセンス アクション
0009-6296_129_1-2_365-378.pdf 0009-6296_129_1-2_365-378.pdf
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2024-02-29
タイトル
タイトル 控訴裁判所が被告人質問を実施したが,被告人が黙秘し,他に事実の取調べは行われなかったという事案につき,第 1審が無罪とした公訴事実を控訴裁判所が認定して直ちに自ら有罪の判決をしても,刑訴法400条ただし書に違反しないとされた事例
言語 ja
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 破棄・自判
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 事実の取調べ
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 控訴審
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 直接主義・口頭主義
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 山田,峻悠

× 山田,峻悠

ja 山田,峻悠

ヤマダ,タカハル
YAMADA,Takaharu

Search repository
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 控訴裁判所が被告人質問を実施したが,被告人が黙秘し,他に事実の取調べは行われなかったという事案につき,第1審が無罪とした公訴事実を控訴裁判所が認定して直ちに自ら有罪の判決をしても,刑訴法400条ただし書に違反しないとされた事例の検討
言語 ja
書誌情報 ja : 法学新報

巻 129, 号 1-2, p. 365-378, 発行日 2022-08-04
出版者
出版者 法学新報編集委員会
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 0009-6296
権利
言語 ja
権利情報 この資料の著作権は、資料の著作者または学校法人中央大学に帰属します。著作権法が定める私的利用・引用を超える使用を希望される場合には、掲載誌発行部局へお問い合わせください。
フォーマット
内容記述タイプ Other
内容記述 application/pdf
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
戻る
0
views
See details
Views

Versions

Ver.1 2024-02-29 08:52:05.391643
Show All versions

Share

Mendeley Twitter Facebook Print Addthis

Cite as

エクスポート

OAI-PMH
  • OAI-PMH JPCOAR 2.0
  • OAI-PMH JPCOAR 1.0
  • OAI-PMH DublinCore
  • OAI-PMH DDI
Other Formats
  • JSON
  • BIBTEX

Confirm


Powered by WEKO3


Powered by WEKO3