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  1. 人文研紀要
  2. 第110号

古屋岩陰の再検討

https://doi.org/10.24789/0002003340
https://doi.org/10.24789/0002003340
7e7cc4e3-ad52-4e51-b28f-80a29c7fed37
名前 / ファイル ライセンス アクション
repo-0287-3877_110_02.pdf repo-0287-3877_110_02.pdf (5.9 MB)
アイテムタイプ 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2025-09-30
タイトル
タイトル 古屋岩陰の再検討
言語 ja
タイトル
タイトル Re-examination of Furuya Cave Site, Naka Town, Tokushima Prefecture
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 縄文
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 草創期
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 早期
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 古屋式
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 カワニナ
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 年代測定
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
ID登録
ID登録 10.24789/0002003340
ID登録タイプ JaLC
著者 遠部,慎

× 遠部,慎

ja 遠部,慎

ja-Kana オンベ,シン

en ONBE,Shin

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 徳島県那珂町古屋岩陰遺跡から出土した,土器および自然遺物について再検討を行った。古屋岩陰遺跡から出土した土器群は,押型文土器とそれ以外の土器に区分され,それらのうち,特に無文土器群については,ある程度のまとまりをもったもので,学史的にも「古屋式」と呼称されていたものである。それらを抽出し,これまでの研究を概観し,考察を加えるものである。あわせて,それらの年代として想定される「カワニナ」について,周辺の事例などを含めて考察を行った。
 結果,古屋岩陰遺跡の資料の中に縄文時代草創期と考えられる資料を抽出することができ,それらが今後研究の大きな一点となることを示した。
言語 ja
書誌情報 ja : 人文研紀要

巻 110, p. 33-53, 発行日 2025-09-30
出版者
出版者 人文科学研究所
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ ISSN
収録物識別子 0287-3877
権利
権利情報 この資料の著作権は、資料の著作者または学校法人中央大学に帰属します。著作権法が定める私的利用・引用を超える使用を希望される場合には、掲載誌発行部局へお問い合わせください。
言語 ja
フォーマット
内容記述タイプ Other
内容記述 application/pdf
著者版フラグ
出版タイプ VoR
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85
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Ver.1 2025-10-02 04:07:10.053050
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